玉城ティナの顔が違う?大きさや歯並びまで!どうなってんだ2018

玉城ティナさんはモデルや女優としてだけでなくアイドルとしても活躍しています。


名前からもわかる通り、女性です。


いや、アメリカ人と父と日本人の母の間で生まれたハーフです。


デビューは2012年で、友達と部活着で歩いている所を事務所の社長にスカウトされました。


ずいぶん前からテレビで活躍しているイメージでしたが、現在まだ20歳とお若いです。


うらやましい限りです。


玉城ティナさんは2018の3月末に「わたしに××しなさい!」というドラマに小関裕太さんとダブル主演されます。


原作は月刊誌「なかよし」に連載された人気漫画で高校生の男女が過激な「恋のミッション」を行い、惹かれあっていくという胸キュン物語となっています。


そんな大人気の玉城ティナさん、どんどんお綺麗になっていくので、顔が依然と違う大きさが歯並びが、など、整形しているのではないかという口コミが入りました。


私、こう見えても 犬と猫の区別がきちんと出来るので、玉城ティナさんが整形しているかどうかもある程度は判別することが可能なのです。


今回は玉城ティナさんの顔が変わったのかどうか考えていきたいと思います。



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玉城ティナさんのプロフィール

2012年に「ミスID2013」でグランプリを獲得しその後もファッション誌「VIVI」の専属モデルとなったり、東京ガールズコレクションに出演したり、10代のカリスマ的トップモデルへと成長しました。


玉城ティナさんは沖縄出身で、通っていた高校は日出高校・芸能コース。


たくさんの芸能人が通っていた高校として有名なところだそうですね。


そして、玉城ティナさんの性格は物事をはっきりと言ってしまうタイプで、それが原因で回りともめることもあるそうです。


過去にテレビに出ていた時に嵐の櫻井翔さんを好きだと、普段から妄想していると言ってしまいまして、ファンから反感を買うこともありました。


大好きな桜井さんを前にこの表情。


いつもはクールなカリスマモデルの印象ですが、この時ばかりは 恋するフォーチュンクッキーになってしまっていますね。



わたしに整形しなさい



まずはこちらをご覧ください。


目がぱっちりとしていて、圧倒的な色白と美肌、小顔で綺麗なお鼻、ハーフの特徴をいいとこどりし、まるで彫刻のようです。


しかし、こんな画像もあります。




かなり顔に肌荒れ感じます。


心なしかお顔もふっくらとしています。


ところが、これは自宅で開発したアロエパックが肌に合わなかったようで、肌が本当のアロエのように荒れてしまいました。


太って見えるのはその時のストレスでやけ食いでもしてしまったんではないでしょうか。


顔の大きさを見てみます。とても顔が小さい玉城ティナさん、普段から小顔を意識しているようで、頭蓋骨小顔矯正やエクササイズの「ベロ回し体操」をして小顔の努力をしているそうです。


高校生の時の写真です。


ハーフですし、もともと小顔なので整形するまでもない印象。普段からの努力で美しい小顔を作っています。


最後に、玉城ティナさんの歯並びについて見ていきたいと思います。



こちらはアロエパック事件の頃の画像だと思いますが、歯並びが悪いような印象を受けます。



しかし、現在もこんな感じなので、歯の矯正をしている感じはしないですね。最初の写真は、光の当たり具合が悪かったので余計にひどく見えたのかもしれません。


結論から申し上げますと、クールビューティーな玉城ティナさんが歯を見せている画像が少なく、私には何とも言えませんということです。




まとめ


玉城ティナさんは中学生時代に事務所の社長にスカウトされています。


そのころから可愛かったのは確かです。


顔の大きさは普段から小顔を意識しているので、どんどん小さくなっているようですね。


歯並びはもともとそんなに良い方ではないかも知れませんが、矯正している感じもしませんね。


顔が違って見えるのは、アロエパックの失敗を糧に、より一層、美を意識して常に進化を遂げているということだと思います。



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